生活支援事業

ヘルパーステーションわはは

事業概要

ヘルパーステーションわはは

①居宅介護(家事援助・身体介護・通院介助)②重度訪問介護助 ③行動援護 ④同行援護 ⑤移動支援事業のサービスを提供しています。

平成15年4月の事業開始から、利用者の大半は知的な障害をお持ちの方で、屋外でのサービス提供が圧倒的に多かったのですが、最近は家事援助や身体介護の提供も増えてきました。

また、視覚障害をお持ちの方への同行援護の提供も積極的に取り組んでいます。

ヘルパーの多くは女性で、利用者の多くは男性というアンバランスさの解消は難しく、お寄せいただく利用希望にお応えするだけのヘルパーがいないという状況も解決には至っておりませんが、、当事業所でのサービス提供が困難な方には他事業所をご紹介するなどし、必要な支援をご利用いただけるように努めています。

平成30年度事業計画

ヘルパーステーションわはは 事業計画

ショートステイどんたく

事業概要

ショートステイどんたく

ショートステイどんたくでは、入所施設に併設された短期入所ではなく、短期入所のみを行う単独型短期入所事業所として事業を実施しています。

冠婚葬祭やご家族の急病など、緊急事態が起こった時の一時的な避難場所として、また グループホーム等を目指して自立訓練を目的にご利用いただけます。

定員は12名(短期入所・日中一時受入併せて)で、一時的に利用して頂く場に過ぎませんが、できるだけ普段の生活リズムに沿って過ごして頂ける事業所でありたいと願っています。

建物は2階建てで一般家庭より少し大き目の建物になります。みんなで食事を取るリビングが1階にあり、個室は1回に3部屋、2回に5部屋あり、宿泊される方は個室を利用していただいています。
食事は6時30分頃からで皆で揃って食べるようにしています。入浴は入れる方から順に夕食前からお願いしています。

就寝時間は特に決まりはありませんが、遅くとも10時には部屋に入ってもらうようにしていて、遅くなる方には就寝の促しをしています。多くの短期入所事業所が入所施設の中での事業実施である中で、ショートステイどんたくは短期入所事業しか行わない単独型短期入所事業所として事業を実施しております。

また平成22年11月より現在の場所へ移転し、定員も12人と大幅に増員いたしました。
そして、名古屋市障害児(者)日中一時受入れという事業も開始し、泊を伴わない利用をしていただけるようにないました。

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平成30年度事業計画

ショートステイどんたく 事業計画

障害者グループホームニコニコホーム

事業概要

障害者グループホームニコニコホーム

ニコニコホームでは、7軒の共同生活住居に3人~4人の入居者が別れて暮らしています。
そして、総勢25人の入居者の生活を支えるためにグループホームセンターがあります。

グループホームセンターには日中も夜間も職員が配置され、入居者の24時間・365日の生活を支えます。

1軒の共同生活住居の中には入居者の数だけ別個の生活がある、というのがニコニコホームの基本的な考え方ですが、ややもすると共同生活的な側面が強調されがちです。

最初のグループホームを開所して12年目を迎えますが、入居者ひとりひとりの生活が大切にできる仕組みを今もまだ模索しております。

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